曹洞宗 元第三の本山
大梅拈華山 圓通 正法寺
奥の正法寺は1348年の開創以来、道元禪師の厳しい禪風を守りながらも、
瑩山禪師、峨山禪師より引き継いだ「師檀和合」を説き、寺院と檀那との結びつきを大切にしてきました。
その開かれた門風は僧俗を問わず多くの人々を育み輩出し、
東北地方の宗教、文化の発展において大きな役割を果たしてきました。
現在も求道としての修行寺の枠にとどまらず。
人々の憩いの場としても、開山禪師の思想は、
伽藍や庭園の佇まいに今も息づいております。
境内案内
guide
  • 惣門
  • 法堂
  • 釋迦三尊像
  • 涅槃図
  • 開山堂
  • 庫裡・鐘楼堂
お知らせ
news
すべてみる

交通案内
access

電車・バスをご利用の方
【電車】 水沢江刺駅 → 【バス38分】 正法寺線正法寺バス停
→【徒歩1分】 大梅拈華山 圓通 正法寺
お車をご利用の方
水沢IC → 【車40分】 大梅拈華山 圓通 正法寺
主要施設・観光地へのアクセス
大梅拈華山 圓通 正法寺
所在地
〒023-0101
岩手県奥州市水沢区黒石町字正法寺129
googlemapでみる
拝観時間
9:00~17:00(11月~3月は~16:00)
拝観休日
無休
拝観料
大人400円、中学生200円、小人100円
電話番号
0197-26-4041
FAX番号
0197-26-4107